2008.07.09 (Wed)
An interview with the 'Panzergod' 日本語訳
NARIさんにCrossfireとかの翻訳記事載せろよって言われたので、自分の勉強がてらに
まずはWinghavenへのインタビューから訳してみます。途中うまく訳せなかった部分が多く、読みにくい部分があると思います。申し訳ないです。
コメントで修正してもらえると助かります。
元の記事はhttp://www.crossfire.nu/?x=interview&mode=item&id=123です。
Winghaven、ご存じの通りETシーンにおいて恐らく最高のパンツァーファウストの使い手。現在彼はそのスキルや動きにより数々のトップETクランにおいてそのポジションを得ている。
私は彼にインタビューする機会を得ることができた。
Winghaven、最初に少し自己紹介をもらえるかな。
僕の名前はSergi Torras、二十歳。僕はハイグレード・マーケティングを終えたばっかりなんだ。
現在はETQWとCoD4をやってるよ :p
君はETコミュニティーの中でよく知られている存在だけど、有名になることについて感じることは?
そうだね、本当に良い気分さ。一般プレイヤーは僕のことをETTVでスペクトして、(例えmAusが僕のすべてのエゴを奪ったとしても)その後で彼らは僕の「真似」をするんだ。またそれは僕にとっての格別なモチベーションになるね。何故なら僕は彼らを失望させたくないし、それに僕は常にベストを尽くしているんだ。
一方僕がパンツァーを失敗したような時は(それは結構よく起きるけど)、誰も僕のことをスペクトしてないことを祈るね :D
君が初めてEnemy Territoryに触れた時の感想は?
あれは僕の友人の家だったね。僕はSoldier of Fortune IIをプレイしていて、それで僕の友人の家に行ったんだ。そこで糞すげぇゲームを見たのさ。僕の友人はFueldumpでAxisのスナイパーをしてたね。それで帰ってからすぐにダウンロードしたよ :D
君は多くのベスト・チームでプレイしてきたけど、君はこの経験をどう振り返る?
僕は自分が完璧なプレイヤーになることを考え、ベスト・チームの中でプレイした。
僕は重要なLAN大会で勝利し、それに4〜5年ETをプレイしている。また僕は今後他のゲームにおいてどれだけ通用するかを考え、僕が他のゲームでも通用することを示したい。僕はそれをETQWで示したけど、でもETQWはETにとても似てたんだ。だから僕はそれをCoD4で示そうとしているんだ。
君の将来のゲーム・キャリアーとしてのプランは?
そうだね、今は僕はQuakeconに4kingとして出場したい。でもそのためにはかなりお金がいるし、それに僕たちが出場するためにどれくらいのサポートを得られるか分からない。でも僕はそうなることを願うね。それに僕はCoD4をプレイし続けるつもりさ。でも僕はCDC5でETに戻ろうと考えてる :P。僕はただRtCW2を待ってるだけなんだと思うね。まあ、僕はCoD4が好きだし僕は今週パリへipowergamesでプレイするために旅行するつもりさ。(僕たちはグループ・ステージを突破できないだろうけども)
君は最近ハイグレード・マーケティングを終えた訳だけど、どうやってリアル・ライフとゲーミング・ライフを両立させているんだい?
んー、ETだと僕たちは日曜日から木曜日の20時〜22時までだけプレイして(僕たちが本当にアクティブだった時)、僕は朝クラスに行く時間があって、食後にジムに行ってそれからプレイして、夕食と勉強さ。金曜日と土曜日は外出してたからプレイしなかったね。ETQWだとQuakeConのアナウンスがあるまで公式戦しかプレイしなかったし、それにCoD4は今はとてもインアクティブだね、例えいくつかのLAN大会があったとしても。でも今は夏だからたっぷり時間がありそうだし、僕は外出して、日光浴するのさ。もちろん少しはプレイするけどね。
ここ最近全てにおいて君はトップでプレイしてる訳だけど、ゲームに別れを告げようと考えたことはある?
もちろん考えたさ、それも何度も。でも僕にとってゲームは別の世界なのさ。僕がプレイする時はゲームのことだけに集中して、他は何も考えない、それはいい気分だし良いプレイヤーになることを助けてくれる。もちろん飽きることがないしね。同じようにそれをLAN大会で出来たら完璧だね。それに僕は現実世界で達成してないことをここで達成してる。自分のファンを持つことやサインをすることさ。
今までに君の中に(君が偉大なプレイヤーとなる間尊敬している人)アイドルはいたかい?
僕にとってはmAusだね。何故なら彼は僕が到達しえないものを持ってる。いくら僕がプレイしたとしてもね。僕にとって彼は糞すげぇナチュラルな素質を持ってるし、それは驚くべきことだ。
明らかに、君は数多くの偉大な瞬間を君がプレイしてきた中に持っている訳だけど、君が一番だと思う瞬間はどれかな?
僕にとってはまだ同じ瞬間さ。CPC2、Winner bracket Finalだね。対Dignitas、彼らは一年間も負けていなかった。僕たちはひとつのマップを勝利した。彼らもひとつのマップを勝利した。選ばれたのはraderで、約9分でラウンドを落とされた。僕たちはレーダーパーツをとても早く確保したけど、ただCPを確保していなかった。でもおよそ残り2.5分の時、僕は正直に言って適当に空爆缶を投げた。でもそれが4人を長期リスポーンで殺して、其処ら中(wzzrd)が叫んでいて、僕たちは試合に勝ち、優勝した。その後多くの人が僕に空爆缶がいかに適当で優れていたかを話してくれたね。
最後にコミュニティーと友人へのコメントは?
僕のことを助けてくれた全ての人々と僕がプレイしたチームにシャウトアウトしたい。
何故なら僕は本当に楽しんだ。名前を言うには多すぎるね。
まずはWinghavenへのインタビューから訳してみます。途中うまく訳せなかった部分が多く、読みにくい部分があると思います。申し訳ないです。
コメントで修正してもらえると助かります。
元の記事はhttp://www.crossfire.nu/?x=interview&mode=item&id=123です。
Winghaven、ご存じの通りETシーンにおいて恐らく最高のパンツァーファウストの使い手。現在彼はそのスキルや動きにより数々のトップETクランにおいてそのポジションを得ている。
私は彼にインタビューする機会を得ることができた。
Winghaven、最初に少し自己紹介をもらえるかな。
僕の名前はSergi Torras、二十歳。僕はハイグレード・マーケティングを終えたばっかりなんだ。
現在はETQWとCoD4をやってるよ :p
君はETコミュニティーの中でよく知られている存在だけど、有名になることについて感じることは?
そうだね、本当に良い気分さ。一般プレイヤーは僕のことをETTVでスペクトして、(例えmAusが僕のすべてのエゴを奪ったとしても)その後で彼らは僕の「真似」をするんだ。またそれは僕にとっての格別なモチベーションになるね。何故なら僕は彼らを失望させたくないし、それに僕は常にベストを尽くしているんだ。
一方僕がパンツァーを失敗したような時は(それは結構よく起きるけど)、誰も僕のことをスペクトしてないことを祈るね :D
君が初めてEnemy Territoryに触れた時の感想は?
あれは僕の友人の家だったね。僕はSoldier of Fortune IIをプレイしていて、それで僕の友人の家に行ったんだ。そこで糞すげぇゲームを見たのさ。僕の友人はFueldumpでAxisのスナイパーをしてたね。それで帰ってからすぐにダウンロードしたよ :D
君は多くのベスト・チームでプレイしてきたけど、君はこの経験をどう振り返る?
僕は自分が完璧なプレイヤーになることを考え、ベスト・チームの中でプレイした。
僕は重要なLAN大会で勝利し、それに4〜5年ETをプレイしている。また僕は今後他のゲームにおいてどれだけ通用するかを考え、僕が他のゲームでも通用することを示したい。僕はそれをETQWで示したけど、でもETQWはETにとても似てたんだ。だから僕はそれをCoD4で示そうとしているんだ。
君の将来のゲーム・キャリアーとしてのプランは?
そうだね、今は僕はQuakeconに4kingとして出場したい。でもそのためにはかなりお金がいるし、それに僕たちが出場するためにどれくらいのサポートを得られるか分からない。でも僕はそうなることを願うね。それに僕はCoD4をプレイし続けるつもりさ。でも僕はCDC5でETに戻ろうと考えてる :P。僕はただRtCW2を待ってるだけなんだと思うね。まあ、僕はCoD4が好きだし僕は今週パリへipowergamesでプレイするために旅行するつもりさ。(僕たちはグループ・ステージを突破できないだろうけども)
君は最近ハイグレード・マーケティングを終えた訳だけど、どうやってリアル・ライフとゲーミング・ライフを両立させているんだい?
んー、ETだと僕たちは日曜日から木曜日の20時〜22時までだけプレイして(僕たちが本当にアクティブだった時)、僕は朝クラスに行く時間があって、食後にジムに行ってそれからプレイして、夕食と勉強さ。金曜日と土曜日は外出してたからプレイしなかったね。ETQWだとQuakeConのアナウンスがあるまで公式戦しかプレイしなかったし、それにCoD4は今はとてもインアクティブだね、例えいくつかのLAN大会があったとしても。でも今は夏だからたっぷり時間がありそうだし、僕は外出して、日光浴するのさ。もちろん少しはプレイするけどね。
ここ最近全てにおいて君はトップでプレイしてる訳だけど、ゲームに別れを告げようと考えたことはある?
もちろん考えたさ、それも何度も。でも僕にとってゲームは別の世界なのさ。僕がプレイする時はゲームのことだけに集中して、他は何も考えない、それはいい気分だし良いプレイヤーになることを助けてくれる。もちろん飽きることがないしね。同じようにそれをLAN大会で出来たら完璧だね。それに僕は現実世界で達成してないことをここで達成してる。自分のファンを持つことやサインをすることさ。
今までに君の中に(君が偉大なプレイヤーとなる間尊敬している人)アイドルはいたかい?
僕にとってはmAusだね。何故なら彼は僕が到達しえないものを持ってる。いくら僕がプレイしたとしてもね。僕にとって彼は糞すげぇナチュラルな素質を持ってるし、それは驚くべきことだ。
明らかに、君は数多くの偉大な瞬間を君がプレイしてきた中に持っている訳だけど、君が一番だと思う瞬間はどれかな?
僕にとってはまだ同じ瞬間さ。CPC2、Winner bracket Finalだね。対Dignitas、彼らは一年間も負けていなかった。僕たちはひとつのマップを勝利した。彼らもひとつのマップを勝利した。選ばれたのはraderで、約9分でラウンドを落とされた。僕たちはレーダーパーツをとても早く確保したけど、ただCPを確保していなかった。でもおよそ残り2.5分の時、僕は正直に言って適当に空爆缶を投げた。でもそれが4人を長期リスポーンで殺して、其処ら中(wzzrd)が叫んでいて、僕たちは試合に勝ち、優勝した。その後多くの人が僕に空爆缶がいかに適当で優れていたかを話してくれたね。
最後にコミュニティーと友人へのコメントは?
僕のことを助けてくれた全ての人々と僕がプレイしたチームにシャウトアウトしたい。
何故なら僕は本当に楽しんだ。名前を言うには多すぎるね。
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